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調理力1分コラム

赤身の牛肉で
鉄と亜鉛を

牛肉を選ぶときに気を配りたいのが部位。選ぶ部位によって含まれる栄養素が異なります。

ロースと和牛霜降り肉なら大差はありません。もも肉を選べば、和牛ロース肉と比べて、脂肪は8割減。たんぱく質をはじめ、ビタミンやミネラルは3~6割増しです。

牛の赤身肉は、レバーに次ぐ鉄の宝庫。亜鉛がまとめてとれる数少ない供給源でもあります。亜鉛は新陳代謝に欠かせないミネラルで、免疫機能を支える陰の実力者。また、味覚にかかわる栄養素でもあるので、成長期のお子さんにも不足しないように気をつけてあげましょう。

赤身の牛肉で鉄と亜鉛を

この記事に関するみんなのコメント

栄養があったんですね

栄養があったんですね

2012-03-31 19:59:35

単に贅沢かと思い、ここ数年牛肉買ってなかったんです。最近ちょっと安いので買ってみます。レバーは大好きなので、亜鉛の不足はしてなかったんですね。

bigote

bigote

2012-03-31 18:23:22

化学物質過敏症には亜鉛が不足がち今度は嫌いな牛肉を食べます。

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